2015年5月19日火曜日

深夜のラウンドワン。

久々に深夜にボーリングに行った。夜遊びなんて何年ぶりだろうか。しかもこのメンバー(笑)。
気持ちよかったな~。
ふざける時は思いっきりふざけて、楽しむ時は割り切ってバカになって楽しめる。
そんな大人はかっこいい。いいお手本が身近にたくさんいて嬉しい。

【5月19日(火)】
曇り/21℃・16℃
パンと野菜の直売所づくり、着工(セルフ)。

2015年5月18日月曜日

撮影用パン焼き。

ありがたいお話をいただき、特別なパン焼きに挑戦。(写真、あこさんのFBからお借りしました。)
「ほぼ日刊イトイ新聞」の撮影用のパン。
普段焼いていないパンばかりだったので心配だったけれど、
何とか焼き上げてお届け。あれで大丈夫だったかな~。
ほぼ日は、大学生の頃からずっと読んでいた。そのほぼ日に自分のパンが載るなんて、夢のようだ。楽しみすぎる。
この願ってもないチャンスを与えてくださった、あこさんと真巳さんに感謝!

【5月18日(月)】
晴れ/28℃・15℃
徹夜でヘロリ。

2015年5月17日日曜日

5月17日のクロイソ日用市。




だんだん野菜が増えてきて、会場が彩り豊かで楽しくなってきた!
季節柄、今回は野菜の苗もたくさん出ていて、それもまた楽しい。
でもクロアチアで行ったマーケットは、もっともっと彩りがあった。
なのに、日常だった。ヨーロッパの文化レベルってやっぱりすごいな~。
クロイソ日用市、次回までにけっこう時間があるので、
次回までにできること、やるべきことをしっかりやっておきたい。

【5月17日(日)】
晴れ/28℃・17℃
帰宅後寝ずのパン焼き。死ぬ~。

2015年5月16日土曜日

麦の個性が際立ってきた。

最近、麦畑に用水の水が入り込みまくってて本当に怖い。用水路のゴミ詰まりに注意しないと。
左から、ゆめかおり、ライ麦、ゆめかおり、スペルト小麦、南部小麦。
写ってない右端の方に、オーツ麦。

それぞれ背丈も穂の形も色も、全然違っておもしろい。
特にスペルトは、最近まで背も高くなかったし穂もついていなかったのに、
ここへきて一気に隣の小麦たちを追い抜いて生長してる。おもしれ~。

【5月16日(土)】
晴れ/24℃・17℃
ひたすら草取り。

2015年5月15日金曜日

ズッキーニ開花!


ズッキーニ開花!
無肥料で育苗して、 元肥なしで定植。
定植した頃は葉が小さくて黄色くて、明らかに窒素不足な感じだったけれど、
活着後の伸びがすばらしい。勢いがある。

植物は、発芽から双葉までは種の栄養で育つ。
本葉が出ると、光合成も加わり、自らの力で外から栄養を吸収することで生長し始める。
つまり、初期生育を盛んにするには、葉の生長を早め、光合成を活発にさせるのが効率的である。
というのが一般的な考え方。

逆に、本葉が出た時に土壌の肥料(窒素)が不足していると植物はどうなるか。
答えは、「地上部の生育は遅れて、根が生長する。」
窒素分が少なければ少ないほど、養分を探して根を伸ばす。
そのため一見生育が遅れているように見えるが、
目に見えない部分はどんどん生長している。
そうやってしっかりと根が廻れば、その後、地上部はより力強く、たくましく生育する。

だから僕は無施肥でいく。植物の力を信じてる。
根が充分に張っても、まだどうしても足りないって時には、施肥すべきか。
それはその時考えよう。

【5月15日(金)】
晴れ/29℃・16℃
亜麻、バターナッツ(2回目)播種。

2015年5月14日木曜日

一本杉滝部、2015始動。

夏に向けてハード系強化週間開始。
と同時に、

一本杉滝部、本年度の活動開始!
ということで今日のお昼は、滝で、間引きカラシ菜とゴルゴンゾーラのカンパーニュサンド。マイナスイオン全開じゃ~!
5月の滝は、真夏とは草木の色も鳥の種類も少し違っていた。
水の流れも、まとっている空気も、岩の色も、苔のむしかたも、全部が最高にかっこいい。
いつも自然が最強。
滝部、部員募集中!

【5月14日(木)】
晴れ/30℃・14℃
わさび菜、赤リアスからし菜、紅水菜の中で、赤リアスからし菜だけ虫がつかない。

2015年5月13日水曜日

菊芋発芽。

 
去年の秋、POCO A POCO農園の和知さんから分けていただいて、
持ち帰ってすぐに埋めておいた菊芋。
今になって、ちゃんと芽が出てきた。
いつどうすればうまく育てるか、それを一番よく知っているのはいつだって植物自身だ。

【5月13日(水)】
晴れ/28℃・16℃
オクラ播種。